エース交易株式会社[エースCXオンライン]
[エース交易/エースCXオンライン]現物の受渡しから、デイトレードまで幅広いニーズに対応。手数料割引制度も有り。

2011年01月28日

もうすぐ2月?

新年度の準備に忙し中ドコモ提供

ばーるでございますドコモポイント


aim0127.jpg

開発中の「Aim」雷

白丸のところひらめき

いいところで利食ってるぴかぴか(新しい)

まあ、こんなにきれいにトレンドが出続ければ簡単ですね犬

でも、EUR/USDを選んだのは正解だったと思う。

相場の基本となるような動きは、やはり機軸通貨でなければ出ないだろうという認識は

正しかったようだ。すなわちドル猫

この後ほかの通貨でもロジックを組んでみようと思うが、ドル抜きのものはやらないでおくモバQ

そしてスワップを狙ったトレードもやらないドコモ提供

スワップの上昇より、通貨の上下のほうが断然早い。

スワップ狙いはいずれやられる。

「スワップを狙うのは阿呆である」  そのとおりだと思うね。

スワップはおまけ。それ以上の価値はない。ま、昔から興味なかったけどねw


どこで利食うかはロジックが固まりつつある。あとはどのくらい建てるか爆弾

この「どのくらい」はものすごい重要。細心の注意でもって計算すべき事柄である。

ある意味どこで建てるか以上に重要であるend
posted by Baal at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月15日

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます晴れ

ちょっと遅いかあせあせ(飛び散る汗)

ばーるでございます。


開発中のEA 「Aim」

aimchart.jpg


EAgraph.jpg

EAresult.jpg

一目均衡表を使ったロジックを発展中猫

あんまり見せたくないが、上の写真は開発中のEAの手口である。

コテコテの順張り。

エリオットなどで言われているいわゆる「目標値」をロジックに組み込んだ結果だ。

たしかに底値に近いところで買い戻しを入れられている。

強い下落トレンドが出たところでの成績だが、5万ドルに対し1年で

61939ドルの儲けだから年利にして123%ほど。

まだどこでどのくらい利食うかは研究中。これより良くなる可能性もあるが、悪くなる

場合もあるだろう。



教科書どおりの一目均衡表の使い方をしたつもりだが、原書に当たったわけではないので

もしかしたら、通俗的(?)な不正確な使い方をしているのかもしれない。

参考サイト




ほぼ上のサイトにあるとおりの売買サインを採用したが、私の見たところと実際の相場

と相違していると感じたところは、原理原則に反しないと思われるかぎりで改良を施して

ある。というか、そのまま売買しようとすると、売買回数はかなり少なくなり、狙える値幅も

かなり少なめになる。・・・それでも年利10%弱は可能なのかなぁ。。。


話は変わるけれど、年利10%程度とはいえ、そんな情報がタダで手に入るって考えように

よってはすごいよね。もし資金5000万だったら500万でしょう?その意味で今目指している

ところってのは異常かもねドコモ提供


一目を使う理由は、出てきた数値に根拠を見出すという点だ。

前作「Vitality」はよい成績が出たけれども、なぜそこにストップなのか、という理由が

見つけられなかった。成績がいいならそれで大丈夫なのかもしれないが、釈然としない。

一目をプログラム化するのは大変だが、やらないと気がすまないねモバQ



このプログラムを近日中に完成させたい。


本年もよろしくぅっ exclamation×2
posted by Baal at 01:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月05日

no title


まだ私が生まれてない頃の歌

見たことないのに情景が浮かぶ・・・

感慨深い
posted by Baal at 06:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幸か不幸か


















布袋寅泰

逆境あればこそ得るものが大きくなるんじゃないかなぁドコモ提供
posted by Baal at 06:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

組み込み中・・・

相変わらず研究中でございますドコモ提供

ばーるでございますドコモポイント

一目均衡表を研究中&Vitalityに組み込み中

勉強して実感したが、この指標はやっぱりすごいかもひらめき

ま、多くのトレーダーが使っているのだから、そんなの当然か犬

その存在は知ってはいたけれど、複雑な線がゴチャゴチャと描かれ、わかりづらい

印象が先行してしまって敬遠していた。

でも新井邦弘氏が「一目均衡表かσバンドだけでいい」と言っているので

調べないわけにはいかないモバQ



使ってみた印象としては、前回のVitality製作後最適化をかけて出てきた

数値の根拠が出てきた感じだ





しかし、一目には線が多いたらーっ(汗)



基準線・転換線、上限先行スパン・下限先行スパンいわゆる雲、遅行線

全部で5本ある




これらを状況に応じて使い分ける・・・同時にこれらの線の位置で相場の状態を知る

これをプログラムで言語表現するのは骨が折れるふらふら


これらの5本の線が織り成す相場の状態をすばやく把握するには工夫が必要だ。

そこで相場の状態を直感的にわかるようにするために、MT4が出してくるメッセージを工夫した。

vitalityichimoku1204.jpg

相場の状態を3つのクリスタルの色で、エントリー条件を5本の鍵で管理する。

メッセージの表現はほとんど趣味の世界だが、こうでもしないと理解できない(笑)


でも、1年前と比べてプログラミングの技術は格段に向上したことを実感するぴかぴか(新しい)

エラー出ない・意図したとおりに動いてくれるまでのトライアル&エラー回数激減

問題点が事前に見つかるetc


自身の成長は頼もしいが、時間がない。

早いところ完成させないとねend


一目均衡表の概略を学ぶにあたって、もう一度新井邦弘の「相場の王道」を読み直した。

相場説明に使われる言葉が秀逸だと思った。

投資の王道―株式市場のテクニカル分析 [単行本] / 新井 邦宏 (著); 日経BP社 (刊)
posted by Baal at 05:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月25日

次は

ibhimoku.jpg

一目均衡表使ってみます手(グー)
posted by Baal at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月24日

最適化の結果

vitalitydoubleoreven1124.jpg

最適化の結果が出た雷

一番良いものを選んで売買履歴も見たが、こじ付け的なところはなく

実用に耐えそうな気がするひらめき



年ごとの成績

excel1124.jpg

5万ドルから始まって、557万ドルまで増えたわーい(嬉しい顔)

10年で100倍exclamation

年によってドローダウンが30%弱あるので、使う人間の投資マインドが問われる

ロジックではある。

これを他のロジックで補完すれば使えるように思う。

posted by Baal at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やっと及第点

vitalitydoubleoreven1123.jpg

前回の更新から一月以上経ったかドコモ提供

ばーるでございます。

この一月の間、ずっとMT4で開発してましたたらーっ(汗)

はっきりいって、つらかった(笑

これぞ、と思ったロジックをプログラム化(これが結構きつい・・・

出てきた結果を見てがっくりもうやだ〜(悲しい顔)

期待と失望をあまりにも何回も繰り返すと、ほんとに疲れるバッド(下向き矢印)

大げさかもしれないが、発狂する1,2歩手前まで来たがく〜(落胆した顔)


なんでだろうね・・・たかが為替のプログラムなのだが、もうこの分野における思い入れが

相当あるようだ犬 自分のプライド・アイデンティティがこの活動に入り込んでいるから、

それが失敗に終わると自分が終わったような感覚になるのだモバQ


でもそれを乗り越えた。

まあ、いわゆる販売者がやるような化け物のようなロジックではなく、極めて

標準的な成績であると思う。



内容を紹介しよう。

コードネームは「バイタリティ」 

名前の由来は無限に湧き上がる生命力をイメージしたところから。


というのはこじつけで、単純にこのプログラムを開発するに当たって助けられた

サプリメントの名前からもらった。


内容は相変わらずトレンドフォローである。週足によるトレンド分析と日足による

エントリータイミング、そしてリスク管理がこのロジックの特色である。



はっきりいってトレンド分析は非常に単純だ。最も苦労したのは、利を伸ばす努力と

リスク管理のバランスである。



エントリーするときに2%のリスクを取るというのはよく言われることである。

しかし、この2%ルール、実際にやってみると思った以上の足かせになることがわかる。

単純に2%のリスクをとっていると、建てられる量は非常に小さくなるのが実際に

検証した人にはわかるだろう。


そこでばーるは工夫した。

2%以上のリスクは取らないが、そのリスク以上の利を生み出すことに成功した。

・・・これはおかしな話である。矛盾している。けれど可能なことである。



もちろん日足から時間足、分足という具合に時間軸を小さくしていけばたとえ2%の

リスクをとっても数量は大きくできる。しかし、当然のことながら勝率はぐっと下がる。

入念に観察した当面の結論だが、時間軸を小さくしてのトレンドフォローはあまり

儲からない。

まして、途中で増すことはかなり難しいと思われる・・・ま、わからんがね。


販売者が売っているEAもいくつか購入したが、どれも実運用に耐えなかった。

10年のバックテストを謳ってても、フォワードで1年耐えたものは存在しないようだ。

恐らく最適化をバリバリかけているのだろう。みんな勝率に力を入れすぎだと思う。

個人的な実感では、勝率×3 < リスク管理 である。

つまり勝率の3倍以上リスク管理が大事である。(実際にはevenだが、

みんながやっていることを見ると、このくらい強調したほうがよいと思う)



検証期間は10年間。PFは1.73。売買回数413回。年間収支がマイナスになる年が

3回あった。

その際のドローダウンは20%強。Testerはドローダウンを30%としているが、

手作業で確認したところ、そこまでのドローダウンは存在しなかった。


MT4自体のエラーもあると思われるが、そもそも

MT4が理解できない建て玉操作をしているため
と思われる。

これについてはなかなか興味深いので記事にしようと思ったが、削除させてもらう。

なにしろ、非常に苦労して発見したことなのでね(笑)ヒントはMT4はスキャル用に

開発されたプラットホームであるということか。



勝率は46% トレンドフォローの一般的な勝率は33%なのでやや高いほうか。

複利で計算して10年で総資金が20倍になる。年間の利益率は平均すると年利で

40%程度となる。


年利で40%・・・これはプログラムを実用化するにあたって私が定めた最低基準だった。

今回これをギリギリではあるがクリアできた。はっきり言って嬉しいわーい(嬉しい顔)


40%は低いんじゃないか?そういう人もいると思う。私も当初年利80%を目指していた

のでちょっと低いかなと思った。でも仮に500万で運用したら10年で1億を超える。

いわゆるファンドマネージャーでも年利30%を超えたら合格と言われるのはご存知で

あると思う。

思うに、販売者が用意してくるような月利10%であるとか、年利100%であるとかは

現実的なものではない。

その証拠にそういうロジックが5年もったという話を聞いたことがあるだろうか?

バックテストをやってみてわかったが、3年くらいであればたまたま儲けるという

ことは十分にありうる。3年くらい同じ調子で強い、あるいは弱いということは

普通にある。

実際このバイタリティはある特定の3年間に特化すれば、リスクを押さえたまま

年利1500%をたたきだすことができる(!)


最近富裕層の財産の増やし方の一例を聞いた。彼らは年利で8%くらいの利益で

生活をすることができるような投資をするようだ。たしかに、それが現実的な

投資だろう。

ある程度の資金が集まれば、なにもFXのような危険なトレードにこだわる

必要はない。

そして、年利8〜10%程度であれば、息の長いロジックを作ることはそれほど難しい

ことではない。

年利40%以上のロジックを考え出す労力をかけるなら、その智恵を他の方面に回した

ほうが良い(笑)たぶんね。



今回のこのロジック「バイタリティ」はまだ最適化をかけていない。

ま、やってみようとは思うが、それほど意欲的ではない。

2年前はトレンド判定に、つまり勝率に最適化をかけまくった。

今回はそんなところに最適化をかけるつもりは全く無い。最適化をかけるのは

リスク管理の面である。それも最も成績の良いものを採用するのではなくて、

納得できるものを採用したいと思う。

そもそも最適化をかけるなら、別バージョンを作ってみようと思う。

先に述べたようにこのロジックは利益がマイナスの年が存在する。

さすがに、マイナスというのはいただけないので、それに関しては銘柄を変えたり

他のロジックを同時に走らせることでヘッジしようと思う。



とにかく、実運用の芽が出てきた。非常に喜ばしいのでひとりで祝杯をあげてこよう

と思う。みなさんありがとう。end



>にわとりさん

Xtraderはプロ向け仕様でドットコモにあったんですね。。。
条件厳しそうだけれど、考えてみるかな。

しおちゃんは不思議なネコですね〜
最近近くに住む飼い猫と仲良くなってごきげんでございます♪
posted by Baal at 00:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月20日

ネタか?

アサヒトラスト解散

http://www.fukeiki.com/2010/08/yamatane-asahi-trust.html

アサヒトラスト解散してたのかあせあせ(飛び散る汗)

もしかしたらXtrader使うかなーなんて思ってた矢先なのにドコモ提供

にしても、上記サイト「不景気com」って名前がすげぇですな。見ると「倒産」とか「リストラ」とか

縁起でもない言葉が並んでるモバQ

ネタサイトかと思ったよw

posted by Baal at 22:37| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月14日

すごいこと考え中




考え中・・・ドコモポイント
posted by Baal at 00:50| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月12日

MT4にはバグがある

前回からのつづき。ばーるでございます犬

日時を限定して調査していたら、最大ドローダウンの箇所をつきとめた。

最大ドローダウンが起こっているところではレポートのようなドローダウンが起こって

いないことが判明した。グラフが間違っているのかなとも思ったが、1回ごとのリスクが

2%、かつ、最大連続負けが10回であったことから、理論的にドローダウンは20%以下で

しかありえない。

MT4が出してくる結果はうのみにはできないねふらふら




bcdwisemt4result2.jpg

bcdwisemt4graph2.jpg

ユーロドル用のBCDwiseのシャシーができた。



今回の成果はなかなか大きいと思っている

まず、今回のプログラムは10年間という長期のバックテスト

であり、なおかつ、トレード回数が500回を超えるという点が

いままでと異なる。



2年前MT4でプログラムを作ってバックテストを行なった際は、期間が2年ほど

売買回数は200回を超えていなかったと記憶している。

2年前はリーマンショックの大暴落の時期で、言ってみれば売っていれば儲かる簡単相場だった遊園地

売買回数200は多いほうだが、簡単相場で回数を多くしてもあまり意味がないと思われるドコモ提供

データが手に入らなかったので2年限定だったのだが、その後MT4のHistoryCenterから

データを手に入れて2年以上のバックテストをかけたところ、どのロジックも4〜5年で

破産したw 

その意味でも、10年の長期かつ500回(他バージョンでは700回)以上のトレードで

破産しなかった
今回の成果は大きい



今回は2000年の相場を元にしてロジックを組み、バックテストを現在まで繰り返した。

したがってカーブフィッティングはあり得ない。



そもそも今回は最適化を行なっていない。

2年前は最適化をかけまくったw 結果、成績はよくても偶然にしか見えなかったモバQ



さて、これからの課題は均等なトレードから偏重した

トレードをプログラムにおいて実現する
ことだ。



相場はいつも同じような変化をするわけではないのはご存知であると思う。

持ち合いと呼ばれる時期や緩やかなトレンドを形成している時期、そして大暴落・大暴騰と

言われるような過激な時期が知られている。



これからのBCDはこの「過激な時期」を定義し、このときに小さいリスクをとりつつも

果敢にエントリーをして利を伸ばす。

今日の調査でユーロドルにおいて、私自身が取っておきたいと感じるような過激な時期が

この10年で20回強あることが判明した。

だいたい平均すると年2回ほど。これを利益化したいドコモポイント

この時期にドサドサと増しを行い早めに利食うプレゼント

これを実現して年利80%くらい行って欲しいなぁ。。。と思っている。

1つの通貨で年利80%を実現できれば結構いいかなぁと。あとはそういった銘柄を他で探せば、

ヘッジにもなるだろうし、成績もよくなるだろう。




トレーディングシステム徹底比較 第2版 − 日本市場の全銘柄の検証結果付き

トレーディングシステム徹底比較 第2版 − 日本市場の全銘柄の検証結果付き

  • 作者: ラーズ ケストナー
  • 出版社/メーカー: パンローリング
  • 発売日: 2000/07
  • メディア: 大型本




上記で売買回数に関して触れたが、上の本「トレーディングシステム徹底比較」

によると、15年で900回つまり年間60回の取引はかなり多い部類に入るそうだ。

これだとスリッページと手数料をトレード差益で賄えないという。理想は15年で

100以上200未満つまり年間10回程度のようだ。

私から見ると少ないかなーと思えるが、第一線でトレードしている人間がそういう

なら、そうなのか。まあ、トレンドフォローではなく、アービトラージやヘッジを

多用するようなトレードならあてはまらないのかもしれない。

そもそもこの本、ちょっと古いか?end
posted by Baal at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月11日

再びMT4

もう10月か満月

ばーるでございます。

MT4で再びプログラミング中fax to

プログラムの整合性を見つつバックテストしてみるのだが、MT4が出してくる結果と

グラフがかみ合わないモバQ

bcdwisemt4result.jpg


上の画像のmaximaldrawdownによると、「最大損失額は4991.16ドルであり、それは最大利益からの

27.16%に相当する。」と読める。(参考サイト



しかしグラフで確認するとそういう箇所はない。

bcdwisemt4graph.jpg


グラフ上をマウスでポイントすると数字が出てくるので、それを計算機で出す。

一番へこんでいるところと最大値を比べてもせいぜい15%くらい。どこを探しても27%のDDはない。


私が何か勘違いしているのだろうか??

何か情報お持ちのかたいらっしゃいますか? end
posted by Baal at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月19日

ver.0921

bcdwise(0921).jpg

3連休 開けたらTocomは 朝4時まで〜ドコモポイント

ばーるでございますドコモポイント

ポジショントレーダーにとってはギャップがなくなるのは良いニュースるんるん

まあ、出来高が閑散として、普段からギャップができちゃうようでは意味ないですが―

その時はほかの市場を探します手(パー)

これを機にWise、 Sophisticated両バージョンを改良する雷

どっちも売ったり買ったりという判定ロジックは全く変わらず犬

異なるのは時間足と建玉増し玉の方法ドコモ提供

しばらくどちらも動かしてみて、統合するか別個に動かすかさらに新しいものを生むかを考えるぴかぴか(新しい)


久しぶりにわくわくしてきたわw end




posted by Baal at 14:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月15日

為替介入

bcdsophi(0915).jpg

ほう、これが噂に聞く日銀砲か(゚Д゚ )

短期的には流れを変える威力爆弾 これはすごい


オイルはゴム以外は売り判定だったが、小さく切れた失恋 ただし、Wiseは買い継続で増し玉をしたため大きく利を伸ばしたぴかぴか(新しい)

金属はSophisticatedでも買い判定が継続して出ており、これもまた大きく利を伸ばしたグッド(上向き矢印)

USD/JPYは押しを待ってトレンドの転換を見極める時間帯か。



ところで、プログラムを作成始めてからもうすぐ3年になる時計

その期間、いくつかのバージョンがボツになったが、ひょんなことから復活しそうなバージョンが出てきたドコモポイント

名前は"NakedEye"雷 こいつどうするかなぁ・・・こいつを動かすPCもうないんだよな。 end


posted by Baal at 22:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月12日

こっちは安全

bcdsophi(0912).jpg

旧バージョンのBCD改良版「BCDsophisticated」猫

旧バージョンはデータだけ取っていた。今回、売買判定のロジックはほぼ変えず(いつものことだが)

リスクマネージメント部分だけシビアにしてみた。

具体的には、

1最初のエントリーのみ資金の2%をとる

2増し玉をするときはストップにかかった際、最悪でも差し引き0になるように建てる

3相場が加速した際には、独自のトレールストップを設ける

・・・これで勝率が以上に低くない限り、利益が出せるはず手(チョキ)

非常に洗練されている(と思う)段階にまで来たのでsophisticatedを冠するひらめき

現状のBCDwiseと並行して走らせ、いい方のロジックを採用するつもりだ。甲乙つけ難い場合は、

両方採用になるだろう。









このネコすごいなぁ・・・
しゃべるだけじゃなくて、ちゃんと言葉がわかっているように見えるのだが

>にわとりさん

たしかにそうだなぁ(ぁ
posted by Baal at 20:23| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

※グロ注意(ネタではありません)

注意)これより下は多分に汚い内容になりますので、そういう内容が苦手な方は

戻るようにしてください。











先日のこと


昼を外で食べようとデニーズに行った

まだ11時過ぎだったが、どういうわけか激混みだった。客層は主に主婦層。

人ごみが大嫌いなので出ようかなとも迷ったが、やることもあったのでがまんして入ることに。



混んでいることもあってか、オーダーをなかなか取りに来ない。

人の多さと騒がしさ、オーダーの遅さのせいでイライラしていたと思う。



で、ふと斜め後ろに座る客に気を取られた。年齢は4-50歳、後姿しか見えなかったが、

呂律が著しく回らないようで、店員もオーダーを取るのにひどく苦労しているようだった。

「中国人かな」とそのとき思ったが、それ以上は気にしなかった。





5分位して用を足そうとトイレに向かった。そこで強烈なものを見てしまった


なんとトイレの床には山盛りのう○こが置いてあった(?)のだ。

一瞬ためらって、見ないようにして用を足そうと思ったが、無視できる分量では

なかったので使うのをあきらめた。




「どういうこと???がまんできなかったのか?」





席に戻ってきてみると、さっきの中年男性が隣にいた女性客たちのテーブルに

おかしな格好でかじりついて話しかけている。話しかけられていた女性客たち

は明らかに困惑した様子だった。



「こいつか・・・」一瞬で悟った。




数秒そいつを目視したが、明らかに挙動がおかしいのでやっかいなことに

ならないうちに店を出ることにした。



「あー、食事はもういいのでお勘定よろしく・・・店長さんいる?」

「何かご迷惑をおかけしましたか?」



できれば男の人をお願いしたかったがいないとのことだったので、その

女性店員にトイレがひどいことになっている件を伝えた。すると、

「今片付けております大変申し訳ありません」とのことだった。



なんと!あれを女性がやるのか? うーむ、、、忍びないと思いつつ店を出た。





翌日、生徒にドーナッツを買ってやろうとミスドに入った。

ドーナッツを選んでいると後ろの若い女性客がなにやら話しているのが聞こえた。



「何今の?ナンパ?何言ってるのか全くわからなかったよね。そもそもどこ見て

話してるのか全くわからなかったし」

「そうそう!目がやばかったよね」



一瞬で何のことかわかった。昨日のデニーズとこのミスドは距離にして500m

くらいしか離れていない。恐らく昨日の異常者がこの辺りを徘徊しているのだろう。

あんな人間が半径500m以内に2人もいないだろう。いたら恐怖である。




にしても、感じたのはこういった人間が人為的に作られたのではないかということだ。

いったい自然下で人間というものはあんなにも知能が衰えるものなのだろうか??

個人的には、薬物か何かで破壊されたようにしか見えなかったのだ。

狂信的な人間たちの「作品」に見えた。


もちろんこれは直感に過ぎない。でもたいていの場合、問題や解決を見つけるのは

直感である。

直感だけで行動して、それを掘り下げずなぜそうなのかを考えないのはただの馬鹿

だと思う。

しかし入り口はいつでも直感である。何かを感じたら調べてみる。直感が正しかったか

そうでなかったかは後でいい。直感から得られる情報は広くて膨大である。これを

小さく切って、言語化できるところまで落としてくるのが重要な作業になる。
posted by Baal at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月25日

為替止まらんか?

USD/JPY暴落中遊園地

ばーるでございますドコモポイント

ドルは去年の11月の安値を割り込んで15年ぶりの円高水準だそうでモバQ

各方面から要望が政府によせられているようですな

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A88889DE3E1E1EBEAE2E3E2E0E6E2EAE0E2E3E2E2E2E2E2E2E2

まあ、記事を見る限り、政府も日銀も何か具体策を出すわけでなく、意味のない会見を開いたのは

頼りない印象を受けるだけだけれども、政府が当てにならないのはわかりきったことたらーっ(汗)


相場師として単純に思うのだが、企業はドル売ってないの?

ドル売ってヘッジするっていう考えはないのだろうか?




政府が為替介入するって言われれば、たしかにそれを受けて反騰する可能性は高いのだろうけれど、

大きな流れまで変えられるものなのかね?

為替介入なんて、我々から見れば逆張り以外の何者でもないから、ナンセンスにしか見えないんだよね。


USD/JPYのチャート見てもしばらく回復するようには見えないな。

まあ、私のロジックでは予測はできないので、明日爆騰っていう可能性も当然ある。

けれど、11月の安値きったのなら、、、、ねえ?今日明日で円高続行なら歴史的安値をつけてくるものと

思われる。






BCDは売ってますわーい(嬉しい顔)

bcdmain0825.jpg

bcdresult0825.jpg

プラチナは一旦上げて欲しいドコモ提供



本文と動画は関係梨



>にわとりさん

おお!
にわとりさんが相場以外のことをまじめに書いている@@(ぇ
posted by Baal at 01:56| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月11日

ブログサーバー

mixiもseesaaもなんか変犬

ばーるでございますドコモ提供

世間はお盆ですかぁ

私はこのお盆中も生徒の面倒みますパンチ

といっても、そんなにこっちがやる気出しても生徒は続かないので、

適当に休みますがいい気分(温泉)

とりあえず明日までやって、その後はお休みにする。あ、一日だけ

店開けなきゃふらふら

お盆中は秋以降の本業の戦略とFXのプログラミングをする予定

商品のBCDはとりあえずは完成を宣言したいぴかぴか(新しい)

bcdwisemain(0811).jpg

bcdwiseresult(0811).jpg

仮想資金100万でやっていたが、さすがにストップにかかりやすいようなので

200万に変更ひらめき

使えると思うかわいい

200万で一枚だとやや余裕がありすぎるか。やはり150くらいなのかな。

リスクの割合は2%で計算。この値は変えられるが、2%以上はとれない

ようにエクセルのActiveXで制限する。

むろん、私自身がその数値を誘惑に負けて変えるわけがない。自信がある猫

このプログラムを使うほかの人が変えないようにするための仕様だ。


お盆休み中は近場を一周してくるかな。

そうそう、この1ヶ月の本業の利益が去年1年間の収益を超えた右斜め上

極端すぎるんだよな。。。ま、いいけど。

で、経費でPCを新調しようと思う。

CPU corei-7
Memory DDR3 4GB
HDD 1TB
OS Windows7 64Bit

あたりで作ろうかと。
期待しているのは、DDR3と64Bit版OSかなグッド(上向き矢印)

中古になるVistaは実家のPCに入れるかな。。。

予期せぬシャットダウン、この前もあったしバッド(下向き矢印)

でも、そんな不具合とももうおさらばだな。 end


本文とは関係なす




夏といえば美里
異論はあってもいい(ぇ
後半の稲妻は演出じゃないのかΣ(゚Д゚)





渡辺美里のライブはついに一度も行かなかったなぁ
「同じ音楽なんだから、ライブで聞こうがCDで聞こうが同じじゃね?」て本気で思ってたな
何もわかってなかったな









夏の井上陽水といえばやっぱこれかなぁ。
異論は(ry






>にわとりさん

2年前の記事にまでコメントありがとうございますw

おごってもいいんですよ。そっちに行く機会があって、コスプレでなければ(ぁw
posted by Baal at 23:18| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月30日

何この本


新マーケットの魔術師―米トップトレーダーたちが語る成功の秘密 (ウィザード・ブックシリーズ)

新マーケットの魔術師―米トップトレーダーたちが語る成功の秘密 (ウィザード・ブックシリーズ)

  • 作者: ジャック・D. シュワッガー
  • 出版社/メーカー: パンローリング
  • 発売日: 1999/03/15
  • メディア: 単行本




友人から借りた本

まだちょっとしか読んでないけれど、おもしれーwww

でもただ面白いだけでなく、投資家として示唆に富む内容雷

投資家の「be」に貢献しそうな内容だひらめき

この本に紹介されているビル・リップシュッツという投資家の言で「僕はこのゲーム

にはルールがあって、それは、『施しはしないし、受けない』ということだ

と思っている」というのが気に入っている。

去年だっけ?ライブドアの株価暴落して、値がつかなくなって、それを

ホリエモンのせいにした話がく〜(落胆した顔) 結局ホリエモンが賠償したんだっけ?

あれでゴネた人たちってこれ聴いたらどう思うだろ。

投資は自己責任ってあちこちで言われているけれど、これを本当に実践

できる人間て結局のところあんまりいないんじゃないかな。

beを実践するのは難しいことの例じゃないだろうかend



>にわとりさん
ニュースソースが変わるだけでそんなに違うものなんですね。。。
どうもにわとりさんの話は難しく感じられて、R社とかJ社ってのもどこの
会社だかピンと来ません@@;
posted by Baal at 20:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月27日

よしよし

今日のBCD

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ガソリンも白金も数日前から買い判定雷

白金もガソリンも押し目を買って、ガソリンは1枚買い増していた猫

残念ながら、ガソリンのほうは増した分はストップにかかったふらふら

仮想上の資金は100万でやっているが、ストップはいつでも資金の2%にした数値だ

Wiseには2種類のストップがある。

ひとつはドテンの目安となるストップ

もうひとつは資金の都合で算出されるストップ


以前はひとつめのストップしかなかったので、時には大きいストップにかかっていた

今回のバージョンにはそれがない。ストップにかかるのはいつでも計算したロスだ。

これがなかなか面白い。一応押し目で買うので、買ったところで反転する可能性は

統計上高め。でも、BCDが入る数値より深い押し目も当然あるわけで、

それにかかるかどうかは資金と運次第。これが結構面白いのだ。

今までストップにかかるのはちょっとした恐怖感があったが・・・

まるで自分の相場観や相場センスを否定されるような・・・今回これを

克服したパンチ

非常に楽しみなバージョンとなった end


>にわとりさん
まあ、ご自身が自覚あると思いますけれど、にわとりさんの場合はいわゆる騒がれているニートであるとか、引きこもりとは違うように思います。
騒がれている人たちというのは、自らの生存をすら支えられないような問題
をかかえつつ、なおかつその問題から逃避しているような人たちだと思うんです。

>マックさん
そう、そういうことならOKだと思うんですよ。
どこかに勤めてて、所帯を持つことがあるべき姿だとは思いません。
一見普通と違った生活様式を持っていても、内面的に充実しているなら、
何の問題もないと思います。自分がどうなりたいのか、という要求は
非常に大切だと思います。


動画は本文と関係ないっす

posted by Baal at 22:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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